“怪傑ゾロ”の誕生までを、独創力あふれる筆致で物語った、
チリの作家イサベル・アジェンデの長編小説「ゾロ:伝説の始まり」。
(σ´∀`)σマスッ☆
18世紀末から19世紀初頭、スペイン領だったカリフォルニアを舞台に、
総督の息子である青年ディエゴが、いかにして「強きをくじき弱きを助く、
大盗賊にして紳士」として大活躍するようになったかが描かれる。
これまで、黒いマスクとマントがトレードマークの正義のヒーロー、
ゾロ役には、アラン・ドロンやアントニオ・バンデラスといった人気俳優たちが
映画やテレビドラマなどで扮し、世界中で親しまれてきた。
そこに新たに、V6の坂本昌行の名が連なることとなった。

タグ:ZORRO
【ZORRO 公演の最新記事】

